お試し診断

標準の対策をしていれば、96%のインシデントの発生を防止できました。脆弱性対策をして、インシデントの発生を事前に防止しましょう。

 

御社のシステムの脆弱性を診断してみませんか?

お試しの脆弱性診断サービスを提供します。

<導入の流れ>

  • スマホ

    ◆Step1 ヒアリング
    迅速かつ的確に診断内容とお見積りを提供
    ・お申込み前に必ずお客様へのヒアリングを行います。
    ・ヒアリングでは、お客様の抱える課題や希望する診断サービスの種類、希望するオプションサービス、契約前に開示していただける情報、日程などについて伺い、後日、お見積りを提出します。

  • 申しこみ

    ◆Step2 お申込み
    じっくりと内容を協議した上でのお申込み
    ・お申込み前に、見積書と利用規約(契約内容)を確認していただきます。
    ・診断日程の調整を行います。

  • ツール診断

    ◆Step3 ツール診断
    ヒアリングシートに基づいた的確な診断
    ・お客様から提示された「ヒアリングシート」に記載された診断対象にについて、診断作業を実施します。
    1.「ヒアリングシート」の受領と確認
    「ヒアリングシート」記載の診断対象に事前アクセスを行い、診断対象の確認と接続の確認を行います。
    2.診断作業
    ヒアリングシートに基づき、診断作業を実施します。診断作業は平日 9 時 ~ 18 時に行います。診断期間中は、作業開始時と作業終了時にメールにて連絡します。

  • 結果報告

    ◆Step4 診断結果のご報告
    利用目的に合わせて2種類の報告書を用意
    ・診断終了後に「診断報告書」を提出します。また、要望によって報告会や再診断といったオプションサービスも提供可能です。
    1.診断報告書
    診断作業の終了日からおよそ 5 ~ 10 営業日をめどに診断報告書をメールで送信します。診断報告書には、確認された脆弱性やその対策などを記載し、お客様が改善すべき事項を明確に提示します。なお、ハードコピーの診断報告書については、別途、郵送あるいは報告会開催日に提出します。診断報告書には、経営層向けの「エグゼクティブサマリー」と管理者向けの「詳細レポート」の 2 種類があります。診断報告書の内容に関する質問は、メールや電話などで受け付けています。
    2.報告会(Option)
    脆弱性診断のスペシャリストによる報告会を実施します。診断によって確認されたリスクや対策方法などについての報告を行います。

  • サポート

    ◆Step5(Option) 診断結果に伴った改善のサポート
    報告書提出から1ヶ月は改善のサポートを実施します。

  • 再診断

    ◆Step6(Option) 再診断とご報告
    指摘させていただいた箇所のお客様側での修正が完了し次第、修正箇所への再診断を行い、脆弱性が解決されたかどうか確認します。