なぜ、デジタルリスクプロテクションか
攻撃は、自社の
攻撃は、自社の
「外側」で起きている。
ブランドへの攻撃は、社内のネットワークではなく、偽サイト・SNS・アプリストア・ダークウェブといった社外のデジタル空間で進行します。社内の監視だけでは、被害が顕在化するまで気づけません。
01
社外の広域を監視
偽サイト、SNS、アプリストア、検索エンジン、ダークウェブまで。ブランドが悪用されうる場所を、広く継続的に監視します。
02
攻撃者の視点で検知
なりすまし・フィッシング・情報漏えいの兆候を、攻撃者が動く場所で早期に検知。被害が広がる前に把握します。
03
検知から「排除」まで
見つけて終わりにしません。通知・施行・公判前命令の3段階で、違反を実際に排除(テイクダウン)します。
サービス内容
ブランドへの脅威を、
ブランドへの脅威を、
検出し排除する。
インターネット上のブランドへの脅威を検出し、排除するように設計されています。海外でのブランド毀損にも対応します。
SERVICE 01
詐欺防止
会社のブランド名を悪用する不正なリソースを検出し、削除します。
例 なりすましサイト、偽キャンペーン 等
SERVICE 02
偽造防止
偽造、およびパートナーポリシーへの違反からブランドを保護します。
例 模倣品の販売、規約違反の代理店 等
SERVICE 03
違法コピー防止
映画、テレビシリーズ、ゲーム、雑誌、電子書籍などのデジタルコンテンツを保護します。
例 海賊版の配布、無断転載 等
監視と検出
どこを監視し、何を見つけるか。
システムは24時間体制で、数百万のリソースを継続的に監視し、検出した違反を自動的にカテゴリへ分類します。
監視対象
24時間・数百万のリソースを継続監視
広告オンラインストアコードリポジトリモバイルアプリストアフィッシングDB検索エンジンディープ/ダークウェブドメイン名SNS/メッセンジャー
検出する侵害
自動で検出し、カテゴリに分類
フィッシング詐欺偽のパートナーシップ商標侵害ブランド悪用オンライン著作権侵害偽広告偽モバイルアプリVIPのなりすまし偽造機微なデータ漏えい偽SMSアカウント・グループ
違反の排除 ── 3段階のテイクダウン
見つけるだけでなく、
見つけるだけでなく、
確実に止める。
1
通知段階
リソースの所有者を特定し、検出した違反の削除を要求します。
2
施行段階
パートナーシップ・ネットワークを活用し、違反行為の排除を強制します。
3
停止段階
検出した違反を取り下げるための、正式な公判前命令を取得します。
無料トライアル
御社のブランドは、いま
御社のブランドは、いま
ネット上でどう悪用されていますか。
ドメインと担当者のメールアドレスをいただくだけで、トライアルを開始できます。まずは一度、ブランドへの脅威の現状を可視化してみませんか。
お電話:042-502-0001 / メール:info@infoshield.co.jp